2012/12/25 火曜日

平成24年度 こども科学探検団 参加者からの感想文



こども科学探検団に参加して(小5)
一番最初のノイマイコンを作るとき、自分ですべてやると思いました。
やってみたとき、初めからいろいろついていてよかったです。
二回目の時計をつくったとき、わくわくしました。
ねじが入らなかった時もありました。
三回目モデルロケットとサイエンスショーはロケットがうまくとびうれしかったです。
四回目の米村でんじろう先生によるサイエンスショーはいろいろなことをし楽しかったです。
五回目の野菜のおもしろ科学実験はとう度を計るのが楽しかった。
最後の木製スツール(いす)を作ろうでは、組み立てるのがすごく楽しかった。
話もわかりやすかった。
また、できたら参加したいです。

こども科学探検団に参加して(小6)
ぼくが科学たんけん団でとくに心に残ったものは、ノイマイコン作りと時計作りとでんじろう先生のショーです。まずノイマイコンは、初めてみたときパーツがすごくこまかくてびっくりしました。自分がこんなものをつくることができてよかったです。
二つ目の時計作りは、いつも見ている時計はどうやって作られているんだろうとわくわくしながら行きました。時計作りの作業で一番難しかったのは長針、短針、秒針をセットする所です。ちょとでもずれると時間がかわってしまうし細くていれずらいので難しかったです。
三つ目のでんじろう先生のショーは身近なものでおもしろいものがつくれることやヘリウムガスの性質など以外に知らないことを教えてもらってよかったです。科学たんけん団ではどれもきちょうな体験ができてよかったです。

子ども科学探検団を終えて(小6)
ぼくは、こども科学探検団に入りたかった理由は、将来ロボット製作をする事を目標にあるので、もっと科学の事が知りたくなりました。また一番最初のノイマイコンでは、どんな人がきているか楽しみになりながらいました。二回目は、時計を作りました。こまかい作業もできて、世界で一つだけのぼくの時計ができてうれしかったです。三回目は、モデルロケット作りとサイエンスショーでした。モデルロケットは、手順をまちがえて作ってしまう所もあり、お手伝いさんにも、やってもらい、うまくできて、空に飛ばすときれいにちゃくりくしてよかったです。四回目は、でんじろう先生のサイエンスショーでした。ぼくは、これで見るのが、二回目だったのでどんな実験をするかわくわくしながら見ました。五回目は、野菜のおもしろ実験でした。やさいのとう度を見ました。いろんな野菜でやったのでおもしろかったです。六回目は、いす作りでした。作るのが大変だったけどじょうずにできてよかったです。

科学探険団に参加して(小5)
僕は、子供科学探検団に参加して思うことは、最初はあまり楽しくありませんでした。最初は、ノイマイコン作りでした。ですがそのころは友達もできずに楽しく作業ができなかったので、とてもではないですが楽しくありませんでした。「自分はこのまま楽しくできずにこの探検団がおわっていってしまうのか。」など色々な不安もありました。ですが、やっていくうちになれて少しずつですが楽しくなってきたです。
探検団で楽しかったことは、「米村でんじろう先生のサイエンスショー」と「木製イスを作ろう」です。サイエンスショーでは、理科も少し好きになりましたし、イス作りでは自分とく製のイスが作れたのでとてもいい経験ができました。

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塩尻商工会議所 こども科学探検団 係 Tel:0263-52-0258 Fax:0263-51-1388