2013/12/20 金曜日

平成25年度 こども科学探検団 参加者からの感想文

感想文(小6)
ぼくは、科学探検団でいろいろと今まで使った事がない機械を使いました。
ハンダ付けでは、ハンダゴテを使いました。ハンダ付けは、科学探検団で2回使いました。
ハンダ付けは、一番最初に使った時、おそるおそるハンダゴテを使いました。しかし、最後の探検団では、最初に使った時よりも、こわがりませんでした。
これは、科学探検団があったおかげです。

「こども科学探検団に参加して」(小5)
第1回のペーパーブリッジでは、グループの人といっしょに、たくさんのブリッジを考えました。強いけど短い、弱いけど長い、などの長所や短所を見つけて、一番強いブリッジを作りました。すぐ外れてしまうので紙をやぶって、のりでつなぎました。グループの友達とも仲良くなれてよかったです。
第2回のノイマイコンでは、ハンダでくっつけて、作業をしました。次に、録音で発表しました。あまりいいアイディアが思いつかなくて、あまり満足できませんでしたが、いい発表ができてよかったです。
第3回の時計では、細かい作業をしました。細かいのは得意なので、最初のほうはすぐできました。後のほうはむずかしくて、すぐにはできませんでした。オリジナルの時計ができた時はうれしかったです。今でも、遊ぶ時はそのうで時計を使っています。
第4回・5回は、休んでしまいました。とても残念です。
第6回は、ふり子を作りました。一つのふり子は知っているけど二つのふり子は、知らなかったので、びっくりしました。ふり子の材料を持ってみると意外と重かったです。作って回してみると特別な動きをして面白かったです。全体を通して、お持ち帰りというのが多かったのでいいなと思いました。勉強にもなるのでいいと思います。

「こども科学探検団に参加して」(小6)
こども科学探検団に参加して、おもしろかったことは「世界で一つだけのオリジナル時計をつくろう」です。時計を作るのははじめてで中のこうぞうやどうやって作っているのかもわかった。次におもしろかったことは、「ふしぎなふりこを作ろう」です。友だちが、いろいろなうごきをさしていて、それを見てそれを見てみんなでわらたったこと。次にむずかしかったことは、「プログラミング教室」です。パソコンはあまりなれていなかったのでとても大変でした。けど、先生がおしえてくれたのでとてもよくできました。なによりたのしかったのは友だちが出来たからです。

「こども科学探検団に参加して」(小5)
4回しか出れなかったけど、時計を作ったりマイコンや強土対決どれも楽しくておもしろかったです。強土対決では、紙の強さをきそったりしてマイコンは、音がなったり、光ったりして、時計作りでは、こまかい、ぶ品を、ピンセットでつけたりはめたりすることがおもしろかったです。あと、こまかいぶ品だったのでむずかしかったです。時計を作る時に一つの時計にこんなにぶ品を使うなんてびっくりしました。ゲーム作りは、プログラムを入れこむのが大変でした。プログラムをうつにつれて、UFOが出てきたりうちゅう人が出て来てどんどん完成していくのがおもしろかった。黒くてかっこいい、時計が作れてうれしかった。

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塩尻商工会議所 こども科学探検団 係 Tel:0263-52-0258 Fax:0263-51-1388