2013/12/30 月曜日

平成25年度こども科学探検団 終了後のアンケート(保護者編)

問8 参加される前後を比較し、お子様が理科、算数、工作に対して興味がましたなどの傾向がみられましたか?

今はまだわかりません。ただ、「僕はハンダ付けはやったことがある」というような経験が、後の自信につながっていくような気がします。

子ども自身、以前より好きになったと言っています。参加して良かったです。

どちらかというと文系の娘。工作は不器用なのか完璧主義なのかなかなかうまく出来ずに自信を持てない教科でしたが、この講座に参加し、”作る楽しさ”をお友達と経験させてもらいかなり苦手意識は少なくなり、何かを作る、無から有を生む楽しさを実感しているように見受けられました。ありがとうございました。

ない、自分から進んでインターネットで調べたり、自分でいろいろ工作しています。特にプログラミングに非常に興味をもったようで、最近はスクラッチにはまっています。

はい!理科や工作はすごく好きで算数が苦手で宿題も時間がかかったり、すぐ嫌になる事が多かったのですが、体験後は少しずつではありますが自分の力で調べてみたり、どうしてもわからない所があると私に聞いてくる回数が増えたりと興味を示す姿が見られました。

ペンチやスパナを使った工作にも興味を持ったようです。ノイマイコンンは特に気に入り家でも何度も触って遊んでいました。

本人はそんなに興味が増したようなことを言っていなかったが、講座後など、生き生きと講座での製作の様子なども話していたり、家に帰ってきてから製作したもので遊んだりと、とても興味があるようでした。

まだ、変化は見られませんが、これから興味を持ち出すと思います。きっかけができたためです。

もっと知りたいという気持ちが増したように思います。科学探検団で作成したものを家庭にもち帰り「改造する!!」とはりきっております。

元々、工作好きではありましたが、精密な事はやったことがなかったので、視野は広がったようです。

もともと、理科は好きは教科で「理科クラブ」にも入っています。

もともと好きでしたが(算数以外は)体験後には以前にも増してパソコンを使いたがったり、家にある物を使い、工作等をしている姿を見る事がありました。話の中にも、体験と関係する内容のことを妹や弟に話しているのを聞くことがあったり、話題に上がっていたので興味も増したのだと思います。

もともと理科が好きで興味もすごくありました。やった事のないプログラミングもあり、世界が広がったように感じます。

物作りに対して興味が増した感じがしました。

理科、算数の方は以前と同じく特に興味が増したとは思いませんが、答えが一つの教科の方が好きな様です。それに対して工作は苦手な様です。興味が増した様にも見えませんでした。想像力はあまりない様に見えます。

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