2018/11/20 火曜日

30年度こども科学探検団 終了後のアンケート(保護者編)



問9 今後のこども科学探検団の活動に対し、実際に参加されたお子様の保護者として期待されることはありますか?

今回の内容は子どもにとって楽しめる内容だったと思いますので、来年以降も続けていただきたい。

1つのことを何回かの講座に分けてじっくりやり、最後に作った作品を発表するというやり方も良いのではないかと思われました。

AIやクラウド利用に関する実技を増やしてほしいです。また、ITセキュリティの向上に関する啓発もあると良いと思いました。

ある程度レベル分けし、班を作るなどして子ども同士、横のつながりや交流を取り入れてはどうでしょうか。参加する子どものみで受講させ、親に頼らない講義にしていただければなお良いと思います。

画面上のプログミングから物を動かすプロミング。何かを作るのは続けてほしいと思いました。限られた時間で難しいと思いますが、子ども達に良い経験となり、そこから興味を持ってくれれば良いあぁと思います。

たくさんの人に参加させてほしい。

時計の組み立てが大変楽しかったそうなので、続けてほしいと思います。

プログラミング+ものづくりで最終的に形に残るというのは良いと思います。終わった後も日常的に使えるものであればなお良し。初心者にはなかなか難しいのでレベル別があればもっと楽しめるような気がしました。

保護者向けのスクラッチ基礎講座、卒業生のオリジナルゲーム発表会、電化製品の分解体験、工場見学

モーターを使った簡単なおもちゃ作り。化学の実験。

ものづくりの現場を実際に見学できる講座があると良いと思います。

ロボットを組み立て、プログラミングして動かすような講座を希望します。塩尻北部地域(広丘地区)にこういった講座を継続的に設けてもらえると、より参加しやすく、ありがたいと思います。

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塩尻商工会議所 こども科学探検団 係 Tel:0263-52-0258 Fax:0263-51-1388